買取と委託販売の違いについて
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カメラやレンズなどの売却方法には、大きく分類して「買取」と「委託販売」の2種類があります。
では、その買取と委託販売にはどのような違いがあるのでしょうか?

まず、買取と委託販売の違いとしては、現金化できる「スピード」に違いがあります。
委託販売の場合、販売価格は所有権を持つ売主が決定できるため、買取よりも高く売れる可能性がありますが、その反面いつ売れるのか、つまりはいつ現金化できるのかがわからないという欠点があります。
確かに、委託販売したと同時に売れる可能性もありますが、場合によっては半年経っても、1年経っても売れないケースは多々あります。
一方、買取の場合、すぐに現金化できますし、売却するカメラやレンズによっては買取価格がアップすることも可能です。

そして、買取と委託販売の違いには、販売手数料発生の「有無」が挙げられます。
買取の場合、買取業者にカメラやレンズを売却するため、所有権が買取業者に移ります。そのため、販売手数料は発生しません。一方、委託販売の場合、所有権が売主のまま商品を店頭やサイトで販売する方法のため、商品が売れた際には店側に販売手数料を支払う、もしくは代金から差し引かれことになります。
中には、高額売却が見込めるからと委託販売という選択をされる方もいますが、思ったよりも高額で売ることが叶わずに、販売手数料を支払うのが惜しいと感じることも多々あります。

以上が、買取と委託販売の違いになります。

カメラ買取専門ドットコムでは、カメラやデジカメ、レンズなどの買取を行っております。
カメラ買取専門.comは、お客様のカメラライフを応援していますので、高額査定を心がけております。
カメラやデジカメ、レンズなどの売却をお考えでしたら、ぜひカメラ買取専門ドットコムにご連絡下さい。